相棒 あらすじ 19話

相棒 あらすじ 19話

2020年1月の冬ドラマ 水曜日のおすすめは「相棒 season18」です。

誕生から20年目を迎える、大人気刑事ドラマシリーズの第18弾。

水谷豊と反町隆史のコンビも5年目に突入し、さらなる“伝説”が生まれる。

3月11日(水)は、19話目の放送となります。

謎の転落死事件は“口封じ殺人"!?

カギを握るのは、気が弱いたった一人の目撃者・・・。

局面を打開すべく右京がとった驚くべき秘策とは!?

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

相棒 あらすじ 19話は、下記の内容となります。

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、青木(浅利陽介)が持ち込んだ資料により、政治家の口利き疑惑の鍵を握るゼネコンの経理担当職員が転落死した事件を調べる。

上層部が自殺の線を強いる一方で、右京は遺体の指の骨折が気になる。

被害者の同僚・山野(中本賢)は、右京と話すうちに不審者を見たことを思い出し、動揺。後日、上司に相談する山野を、何者かが見つめて・・・。

相棒 あらすじ 19話の紹介でした。

「相棒 season18」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

水谷豊さん&反町隆史さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

この記事へのコメント