科捜研の女 あらすじ 33話

科捜研の女 あらすじ 33話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

3月12日(木)は、33話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 33話は、下記に内容となります。

米国に会社を築いた嘉壱(福本清三)が自宅で死亡。

2週間後、長女で大阪にある日本支社の専務・鏡子(美鈴響子)の遺体が京都で見つかり、マリコ(沢口靖子)らが臨場する。

嘉壱には子が3人いたが、会社株以外の全資産の80%を聡美(鶴田真由)に遺贈するという遺言公正証書が存在していた。

聡美はマリコや土門(内藤剛志)と因縁のある‘後妻業’が疑われる人物で・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじ 33話 の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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