恋はつづくよどこまでも あらすじ 最終回

恋はつづくよどこまでも あらすじ 最終回

上白石萌音と佐藤健が初共演!

「恋はつづくよどこまでも」3月17日(火)は、最終回の放送となります。

物語は、新米ナースが“ドSドクター”に恋するラブストーリー

最新のあらすじが、公開されました。




恋はつづくよどこまでも あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

朝、天堂(佐藤健)の部屋で幸せな時間を過ごす七瀬(上白石萌音)だが、そこへ突然、流子(香里奈)が仁志(渡邊圭祐)と共にやって来る。

流子は天堂と七瀬に対し、一緒に実家へ行ってほしいと懇願。

ところが当日、天堂に緊急の仕事が入り、七瀬は流子と2人で実家を訪問することになる。

七瀬は緊張しつつも明るく振る舞うが、父・万里が放つ流子への暴言に我慢できず・・・。

以上が、恋はつづくよどこまでも あらすじ 最終回の紹介でした。

恋はつづくよどこまでもの放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:57 です。

※ 最終回の放送は、22時00分~23時12分 までの拡大版となります。

上白石萌音さんと佐藤健さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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