行列の女神 あらすじ

行列の女神 あらすじ

鈴木京香が“ラーメンのカリスマ”に!

「行列の女神~らーめん才遊記~」

物語は、苦境にあえぐラーメン店を救う女性職人の物語。

4月20日(月)放送スタートです。

ドラマの原作は、2009年から14年まで「ビッグコミックスペリオール」で連載されたラーメンを題材としたコミック「らーめん才遊記」

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あらすじは、連日大行列ができ、日本一のラーメン店といわれる「らあめん清流房」の創業者であり、ラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」の社長でもある芹沢達美(鈴木京香)は、奇抜なアイデアと計算し尽くされた手法で街のラーメン店を次々に繁盛店へと導いている。

一方、天然ボケで空気が読めない「清流企画」新入社員・汐見ゆとり(黒島結菜)は、コンサルティングの知識はゼロでもラーメンに懸ける情熱は本物で、おいしいラーメンをたくさんの人に食べてもらいたいという夢を持つ。

そんなゆとりに、芹沢は課題を与える。

以上が、行列の女神 あらすじの紹介でした。

ドラマBiz「行列の女神~らーめん才遊記~」の放送は、テレビ東京系にて 毎週月曜 22:00~22:54 です。

鈴木京香さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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