行列の女神 あらすじ 7話

行列の女神 あらすじ 7話

鈴木京香が“ラーメンのカリスマ”に!

「行列の女神~らーめん才遊記~」

物語は、苦境にあえぐラーメン店を救う女性職人の物語。

6月1日(月)は、7話目の放送となります。

ドラマの原作は、2009年から14年まで「ビッグコミックスペリオール」で連載されたラーメンを題材としたコミック「らーめん才遊記」

(クリックすると商品紹介のページに行けます。)


最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

行列の女神 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

芹沢(鈴木京香)は世界的な日本食イベントのラーメン部門責任者に抜てきされ、大忙し。

そんな中、'90年代に名をはせたラーメン店店主・中原(石黒賢)がやって来る。

本店と同じ味を出しているが、新店舗に客が入らず困っているという。

芹沢はある思惑で、この依頼をゆとり(黒島結菜)に任せることに。

一方、芹沢が担当すると思っていた中原は、訪れたゆとりらに激怒する。

以上が、行列の女神 あらすじ 7話の紹介でした。

ドラマBiz「行列の女神~らーめん才遊記~」の放送は、テレビ東京系にて 毎週月曜 22:00~22:54 です。

鈴木京香さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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