警視庁捜査一課長2020 あらすじ 8話

警視庁捜査一課長2020 あらすじ 8話

内藤剛志主演の“捜査一課長”が再び連続ドラマに!

「警視庁・捜査一課長2020」6月25日(木) は、8話目の放送となります。

注目は、三吉彩花が新人刑事役で新加入!!

最新のあらすじが、公開されました。

警視庁捜査一課長2020 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

飲食関連会社社長・松友(黄川田雅哉)が殺され、大岩(内藤剛志)らが臨場。松友は最近、株で損失を被り、証券会社に怒鳴り込んでいた。

しかし、証券会社の課長・順子(森脇英理子)はトラブルを否定。

一方、松友は春世(中島亜梨沙)との離婚の際に競走馬を譲ったが、生命保険金1億円の受取人が春世のままと判明する。

真琴(斉藤由貴)らは春世の変わった行動に注目する。

以上が、警視庁捜査一課長2020 あらすじ 8話の紹介でした。

「警視庁・捜査一課長2020」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

三吉彩花さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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