ハケンの品格 あらすじ 4話

ハケンの品格 あらすじ 4話

篠原涼子さん 主演 水曜ドラマ「ハケンの品格」が13年ぶりに復活!

7月8日(水)は、4話目の放送となります。

物語は、新時代に働く者の品格を問うお仕事ドラマ!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ハケンの品格 あらすじ 4話は、下記の通りです。

春子(篠原涼子)はごみの分別を知らない裕太郎(杉野遥亮)を指導する。

宇野(塚地武雅)はそんな春子に新人教育に口を出さないよう注意。

実は裕太郎は大口取引先の社長令息だった。

一方、北海道・旭川支社の東海林(大泉洋)は出張中の里中(小泉孝太郎)と共に春子にサプライズを仕掛ける。

そんな中、裕太郎と三田(中村海人)は初めての外回りを翌日に控え、営業の極意を伝授するという宇野に誘われ飲み会へ。

裕太郎が残した仕事を亜紀(吉谷彩子)と小夏(山本舞香)がやる羽目になるが、それが思わぬ問題を巻き起こす。

以上が、ハケンの品格 あらすじ 4話の紹介でした。

水曜ドラマ「ハケンの品格」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 22:00~23:00 です。

篠原涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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