BG あらすじ 4話

BG あらすじ 4話

木村拓哉扮する“丸腰で護り抜く男”が心機一転!

「BG~身辺警護人~」7月9日(木)は、4話目の放送となります。

物語は、使命を貫き次なるステージへ!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

BG あらすじ 4話は、下記の内容となります。

章(木村拓哉)と高梨(斎藤工)は生田(岡田義徳)という男性から救出依頼を受け、現地へ。

しかし監禁の事実はなく、高校2年生の時から20年間引きこもっている生田はすぐに来てほしくてうそをついたと返答。

依頼内容は同窓会がある小学校までの警護で、タイムカプセル内の色紙を事前に回収したいという。

さらに、「自分は狙われている」と言う生田に、父・洋次(平泉成)はいら立ちを隠さない。

そして警護当日、親友・谷口(丸山智己)が生田に声を掛けてくる。

その頃、「KICKSガード」では、まゆ(菜々緒)が劉(仲村トオル)により執行役員に抜てきされる。

以上が、BG あらすじ 4話の紹介でした。

「BG~身辺警護人~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

木村拓哉さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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