家政夫のミタゾノ あらすじ 6話

家政夫のミタゾノ あらすじ 6話

松岡昌宏さん 主演 金曜ナイトドラマ「家政夫のミタゾノ」

7月10日(金)は、6話の放送となります。

物語は、痛快ヒューマンドラマの第4シリーズです。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。




家政夫のミタゾノ あらすじ 6話は、下記の内容となります。

三田園(松岡昌宏)と舞(飯豊まりえ)は、元レディース暴走族の翔子から掃除と昼食の用意を依頼される。

婚約者である文雄の母・麗子が来るからだ。

茶道を教え礼儀作法に厳しい麗子に、翔子は自身の過去を隠していた。

ところが前日、文雄と暴走族仲間の4人で鍋を囲んだ翔子が目覚めると、見知らぬ男が寝ていて部屋は荒れ放題。

記憶が抜け落ち、ぼうぜんとする中、三田園らがやって来る。

その後、麗子も到着し、結婚を認めてもらうためお点前を披露することになるが、預かっていた代々伝わる茶器一式が見当たらず・・・。

以上が、家政夫のミタゾノ あらすじ 6話の紹介でした。

金曜ナイトドラマ「家政夫のミタゾノ」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

松岡昌宏さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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