ハケンの品格 あらすじ 5話

ハケンの品格 あらすじ 5話

篠原涼子さん 主演 水曜ドラマ「ハケンの品格」が13年ぶりに復活!

7月15日(水)は、5話目の放送となります。

物語は、新時代に働く者の品格を問うお仕事ドラマ!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ハケンの品格 あらすじ 5話は、下記の通りです。

東海林(大泉洋)が支社で企画した黒豆の菓子の全国展開にあたり、里中(小泉孝太郎)らも支援へ。

自身をハエ扱いする春子(篠原涼子)と舌戦を展開する東海林は工場主・友造(阿南健治)から感謝され、雑誌取材でデータに基づいた菓子のダイエット効果を宣伝する。

その夜、東海林と里中は春子もいた名古屋時代の話題に。

数日後、菓子のダイエット効果を否定する記事が出る。

以上が、ハケンの品格 あらすじ 5話の紹介でした。

水曜ドラマ「ハケンの品格」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 22:00~23:00 です。

篠原涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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