未解決の女 あらすじ 1話

未解決の女 あらすじ 1話

肉体派・波瑠×頭脳派・鈴木京香の凸凹バディが復活!

「未解決の女 警視庁文書捜査官」8月6日(木)放送スタートです。

物語は、文字を糸口に“未解決事件”に挑む!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

未解決の女 あらすじ 1話は、下記の内容となります。

弁護士・有田(大鶴義丹)が不倫騒動の渦中で殺され、遺体周辺の紙片は、つなげると「もーいちど ころす しょーしたい」という文になった。

この未解決事件から5年。警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の岡部(工藤阿須加)が、熱血の朋(波瑠)や文書を読み解く能力に優れた理沙(鈴木京香)ら‘文書解読係’こと「特命捜査対策室」第6係に依頼を持ち込む。

日雇い労働者・幸坂(宮川一朗太)が焼死体で見つかり、現場に5年前と同じ文面の紙があったという。

室長・古賀(沢村一樹)と幸坂は高校の同級生で・・・。

以上が、未解決の女 あらすじ 1話の紹介でした。

「未解決の女 警視庁文書捜査官」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

波瑠さん、鈴木京香さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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