警視庁捜査一課長2020 あらすじ 14話

警視庁捜査一課長2020 あらすじ 14話

内藤剛志主演の“捜査一課長”が再び連続ドラマに!

「警視庁・捜査一課長2020」8月20日(木) は、14話目の放送となります。

注目は、三吉彩花が新人刑事役で新加入!!

最新のあらすじが、公開されました。

警視庁捜査一課長2020 あらすじ 14話は、下記の内容となります。

カリスマ実演販売士・干場(波岡一喜)が東京・後楽園のショッピングモールでの仕事の合間に刺殺され、大岩(内藤剛志)らが臨場。

遺体はゆで卵を持っていたが、実演販売の際に使うのは生卵で、何者かがすり替えた可能性が浮上する。

そんな中、不審な女性の目撃証言があり、干場と同じ会社の葉子(清水くるみ)と判明。

真琴(斉藤由貴)が浅草にいる葉子の元へ向かう。

以上が、警視庁捜査一課長2020 あらすじ 14話の紹介でした。

「警視庁・捜査一課長2020」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

三吉彩花さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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