私たちはどうかしている あらすじ 6話

私たちはどうかしている あらすじ 6話

浜辺美波×横浜流星がW主演!

「私たちはどうかしている」9月16日(水)は、6話目の放送となります。

物語は、 老舗和菓子店を舞台にしたラブミステリー

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

私たちはどうかしている あらすじ 6話は、下記の内容となります。

大旦那・宗寿郎(佐野史郎)主催の茶会当日、椿(横浜流星)の元婚約者・栞(岸井ゆきの)や多喜川(山崎育三郎)ら客が集まる。

七桜(浜辺美波)は茶会の日だけ鍵が開けられる樹(鈴木伸之)の部屋から手掛かりを得ようとしていた。

城島(高杉真宙)はそんな七桜の力になりたいと申し出る。

一方、宗寿郎の決意に焦る今日子(観月ありさ)は大旦那と口論に。

やがて、七桜にある記憶がよみがえる。

以上が、私たちはどうかしている あらすじ 6話の紹介でした。

「私たちはどうかしている」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 22:00~23:00 です。

浜辺美波さん、横浜流星さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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