恐怖新聞 あらすじ 6話

恐怖新聞 あらすじ 6話

白石聖が連ドラ初主演!

オトナの土ドラ 恐怖新聞 10月3日(土)は、6話目の放送となります。

物語は、戦慄のコミック「恐怖新聞」を中田秀夫監督が映像化

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

恐怖新聞 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

自分の元に「恐怖新聞」が届かなくなったことに気付いた詩弦(白石聖)は、安心したのもつかの間、次の契約者が誰なのかが気になり始める。

時を同じくして、詩弦に謎の呼び出しメールが届くようになっていた。

そんな中、詩弦は連絡が取れない桃香(片山友希)を勇介(佐藤大樹)と共に捜すが、彼との関係は次第にぎくしゃくする。

一方、歌子(黒木瞳)が驚きの行動を取る。

以上が、恐怖新聞 あらすじ 6話の紹介でした。

オトナの土ドラ 恐怖新聞の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

白石聖さんファンの方は、お見逃しなく!!

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