記憶捜査2 あらすじ 5話

記憶捜査2 あらすじ 5話

北大路欣也さん 主演のサスペンスドラマのシーズン2

金曜8時のドラマ「記憶捜査2~新宿東署事件ファイル~」

11月20日(金)は、5話目の放送となります。



物語は、車いすの元刑事が難事件を解決

最新のあらすじが、公開されました。

記憶捜査2 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

鬼塚一路(北大路欣也)は帰宅途中、何者かにスタンガンで襲われる。

とっさに遠山咲(上白石萌音)に電話で助けを求めたため犯人は逃げたが、鬼塚は男に「笠井由紀夫」と呼びかける。

笠井は10年前、鬼塚が担当した殺人事件の犯人で、刑期を終え、すでに出所している。

鬼塚は、当時捜査をした渋谷北署の警部補・加山静男(羽場裕一)と共に、捜査を始める。

そして事件が解決した時、鬼塚を襲った悲しき真実が明らかに・・・!

以上が、記憶捜査2 あらすじ 5話の紹介でした。

金曜8時のドラマ「記憶捜査2~新宿東署事件ファイル~」の放送は、
テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

北大路欣也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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