科捜研の女 あらすじ 8話

科捜研の女 あらすじ 8話

沢口靖子主演の人気ミステリー第20弾

「科捜研の女 Season20」12月10日(木)は、8話目の放送となります。

現行連ドラ最多シリーズ記録更新!

凄いですよね・・・

今シリーズどんな展開となるのか・・・

今回は、科捜研の女 あらすじ 8話を紹介します。



マリコ(沢口靖子)が早月(若村麻由美)に誘われ参加した早月の恩師・登志子(高橋ひとみ)の講演会場で爆弾騒ぎが発生。

後日、大手学習塾社長・宮本(上杉祥三)が刺殺される。

宮本は希望者10人に1千万円ずつ出資して事業を支援すると発表した話題の人物で、登志子も応募していた。

一方、宮本への嫌がらせの手紙から、爆弾犯が派遣アルバイトの久保田(七瀬公)と判明する。

以上が、科捜研の女 あらすじ 8話 の紹介でした。

「科捜研の女 Season20」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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