七人の秘書 あらすじ 最終回

七人の秘書 あらすじ 最終回

木村文乃×脚本家・中園ミホがおくる痛快“秘書”ドラマ。

木曜ドラマ「「七人の秘書」12月10日(木)は、最終回の放送となります。

物語は、影の軍団が上級国民を斬る!

今回は、あらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

七人の秘書 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。



亡き頭取をホテルから運び出す写真が各自の勤務先に送りつけられたことで、千代(木村文乃)らは突然、解雇される。

同じ頃、粟田口(岸部一徳)の会見に千代の兄・一男(マキタスポーツ)が乱入し、あえなく警察に捕まった。

拘置所の一男と再会した千代と萬(江口洋介)は、彼の行動の理由を知る。

影の軍団は解散し、皆が職探しに動く中、千代は再び銀座のクラブに戻り・・・。

以上が、七人の秘書 あらすじ 最終回の紹介でした。

「七人の秘書」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

木村文乃さん ファンの方は、お楽しみに・・・

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