遺留捜査 あらすじ 5話

遺留捜査 あらすじ 5話

2018年 夏の連続ドラマ 木曜日のオススメは、上川隆也さん 主演「遺留捜査」です。

物語は、風変わりな刑事・糸村聡の活躍を描く、人気ドラマの第5弾

8月16日(木)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

遺留捜査 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

撮影中の映画で衣装を担当していたデザイナーの井波(斉藤陽一郎)が殺された。

井波の首には絞めた指の痕があり、頭部には血がにじんでいた。糸村(上川隆也)は現場の自宅アトリエで棒状のやすりを見つける。

やがて、撮影現場でトラブルになっていた美術監督の山野辺(小野武彦)が捜査線に浮上。

特注品と分かったやすりの注文主も山野辺で、指紋も検出される。取り調べた路花(戸田恵子)らに対し、山野辺は犯行を自供する。

以上が、遺留捜査 あらすじ 5話の紹介でした。

「遺留捜査」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

上川隆也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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