科捜研の女 あらすじ 6話

科捜研の女 あらすじ 6話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

5月23日(木)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 6話は、下記に内容となります。

資産家・留蔵(上村厚文)の遺体を、帰宅した40歳年下の妻・聡美(鶴田真由)が発見。

実は4年前、聡美の3人目の夫で大手スーパー社長が不審死を遂げ、聡美は連日マスコミに追われたが、証拠が挙がらず事件性なしと処理された。

一方で、その前の夫2人も結婚後程なく死亡している。

鑑定の結果、留蔵は毒殺されたと判明。マリコ(沢口靖子)らは前夫3人の周辺を探る。

以上が、科捜研の女 あらすじ 6話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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