特捜9 あらすじ 8話

特捜9 あらすじ 8話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

6月5日(水)は、8話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

刑事部長・三原(飯田基祐)の友人で人工知能(AI)を搭載した商品を発表する会社の社長・康太(大浦龍宇一)が社内のプールで溺死。

直樹(井ノ原快彦)らは商品開発部の凛(新山千春)や秘書のひとみ(大後寿々花)らに話を聞く。

心臓発作による事故と思われたが、アレルギーを利用した殺人の疑いが浮上。

直樹は宗方(寺尾聰)が着目する会話ロボットから捜査の糸口をつかむ。

特捜9 あらすじ 8話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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