特捜9 あらすじ 10話

特捜9 あらすじ 10話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

6月19日(水)は、10話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 10話は、下記の内容となります。

鑑識の猪狩(伊東四朗)が、大手企業の社長と副社長の心中に納得がいかないと特捜班を訪れる。

猪狩によると、社長の橘は過去に悪徳商法を行っていたと言う。

さらに、橘と副社長の死亡推定時刻には1時間のズレがあることが判明し、直樹(井ノ原快彦)ら特捜班が捜査を引き受ける。

そんな中、橘の部屋を調べていた鑑識課が、わずかな血痕の痕跡を発見。

班長(寺尾聰)も気になる点を見つけ出し・・・?

特捜9 あらすじ 10話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

"特捜9 あらすじ 10話"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: