科捜研の女 あらすじ 10話

科捜研の女 あらすじ 10話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

7月18日(木)は、10話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 10話は、下記に内容となります。

寿司職人・若杉(渡辺哲)が絞殺された。

現場では、数貫食べられた寿司盛りと4人の男の名前に○×が記された紙が見つかる。

鑑定の結果、寿司を食べたのは若杉だが、寿司を握ったのは若杉ではないことが判明。

また○×の紙は若杉がホテルの人間に頼まれ、寿司職人を査定したものと分かる。

一体、寿司を握ったのは誰なのか!?マリコ(沢口靖子)は、リストにある職人の店や寿司職人養成学校の入間校長(清水美沙)の元を訪れるが・・・!?

以上が、科捜研の女 あらすじ 10話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

"科捜研の女 あらすじ 10話"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: