科捜研の女 あらすじ 11話

科捜研の女 あらすじ 11話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

8月1日(木)は、11話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 11話は、下記に内容となります。

嵐山の空き寺で、住職亡き後、代役を兼ねる別の寺の住職・淳雄(阿部達雄)の遺体を、早朝、清掃に来た幸子(峯村リエ)ら5人の檀家が発見。

指定文化財の仏像が消えたことから、土門(内藤剛志)は強盗殺人と断定する。

マリコ(沢口靖子)達は被害者から採取した緑色の繊維に注目。

防犯カメラの映像と下足痕から緑色のリュックを背負った男を犯人と特定し、捜索を始める。

以上が、科捜研の女 あらすじ 11話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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